ジャンク脳でも資格は諦めない

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    今年も某国家資格の試験に挑みました。

    この資格試験は、もう3回目になります。

    なかなか取れずにいるわけです。

    それでも、挑戦し続けています。


    脳を一番活性化させる使い道

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      今年もあと2か月となってしまいました。

      早いですね、1年って。

      この早さで月日が過ぎていくと、あっという間に棺桶に入りそうです。

       

      そうは言っても、脳を働かせる時間はまだたっぷりとあります。

      どう働かせれば、脳は一番活性化するんでしょうね。


      運動ニューロンとボトックス

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        リハビリをサボると、ボトックス治療が必要になるかも知れない。

        そんなことを思いながら、私はあの何発も打つ注射に恐怖を覚え、ボトックスの世話にはなるもんかと、ひたすらリハビリに打ち込んできました。

        サボりはボトックスを招くかもしれないと思うと、リハビリには精を出せるってもんです。

        ところが、思わぬところから声が聞こえました。

        リハビリをサボっても、ボトックスを招くことはあり得ないというのです。


        片麻痺からの思いがけない習慣

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          人間、余程の関心や好奇心がある場合は別ですが、必要に迫られないと、新しいことに手を出さないものではないでしょうか。

          私もそういう傾向がありまして、保守的な性格なのか、アナログな性格なのか、新しいもの好きの割には、自分ではなかなか手を出せないでいます。

          私がこれまでに比較的先取りをして導入したものは、CDプレーヤーと携帯電話のメールでした。

          少ないからこそ、はっきり覚えているのでしょうね。

           

          さて、そんな保守的な私が、片麻痺になったからこそ仕方なしに導入し、今ではすっかり生活の一部になったものがあります。

          それは何でしょう。


          健常者風に意識をして歩くこと

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            意識して健常者風に歩くことと、あえて無理せずに健常者風にしないこと。

            私も様々なブログを読むにつけ、一体どちらがいいのか考えていました。

            そしてようやく、私なりの結論が出ました。


            讃岐うどんを自分で作ってみた

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              脳出血を起こしてから、一度も料理をしていない私。

              そろそろ自分で作れるようにと、練習です。

              題材は、讃岐うどん。

              手打ち? いやあ、まさか。

              恥ずかしながら、簡単に調理できるものです。

              取りあえず、ハサミだけは用意しておきましょう。

               


              信じられない忘れ物

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                朝、家族の中で最後に家を出るとき、鍵をかけてからある忘れ物に気がつくときがあります。

                その忘れ物とは、今の私の状況からすれば信じられない物です。

                これを持たずに出かけると、一日が危なくなります。

                その忘れ物とは・・・


                サボりでボトックスのまとめ

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                  サボりでボトックスになるというのは、間違っているのではないか。

                  そういう話が私の耳にチラッと聞こえてきます。

                  私は前にも書きましたが、リハビリをサボれば必ずボトックス治療が必要になるとは書いていません。

                  リハビリをサボることでボトックス治療が必要になる可能性がある、と書いただけです。

                  一部では騒いでいるようですが、何でこの程度のことで騒ぎになるのか、私には全く分かりません。


                  病気後のお酒の楽しみ方

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                    私は、お酒が大好きです。

                    正確には、お酒が大好きだった、と過去形で言うべきかも知れません。

                    脳出血を引き起こす前は、毎日のようにお酒を呑んでいました。

                    家では、缶ビールの350ml缶を2本呑んだ後、焼酎かウィスキーのお湯割りをコップ2、3杯呑むのが習慣でした。

                    外で呑むときは、この量をはるかに凌ぐぐらい呑み、電車で乗り過ごすことが頻繁にあったほどでした。


                    それぞれのセラピストたち

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                      言うまでもないことですが、私たち脳卒中の患者には、主治医のほかにセラピストがついていると思います。

                      私たちのセラピストは、リハビリの専門家。

                      私は、リハビリのことで疑問や悩みがあったら、真っ先にセラピストに相談しています。

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