粗暴な障害者に生きる価値無し

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    新年早々、不快な記事からスタートします。

    このあと、ここに出てくる一人の障害者は、まさに生きる価値がありません。

    どうして価値がないと思うのか。

    一つのニュース記事をご覧ください。

    ライブドアニュースからの引用です。

     

    「お前どけ!」足が不自由な高齢男性がバス車内で乗客に怒声

     

    12日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、番組コメンテーターの空手家・佐竹雅昭が、横柄な態度を取る高齢者に遭遇した逸話を語った。

    番組では「落語のオチを先に…年配者のルール違反」と題し、ガジェット通信の記事を取り上げた。記事によると、落語家・笑福亭銀瓶が客席のマナー違反を自身のTwitter上で指摘し、話題を集めているという。銀瓶は、落語会の寄席で客や噺家から嫌がられる行為を「オチを先に言う」「携帯を鳴らす」「私語」「コンビニ袋の音」と列挙。こうした行為のほとんどが高齢者によるもので、若者の方が行儀がいいというのだ。銀瓶の投稿にはネット上で賛同の声が相次ぎ、さらには高齢者によるマナー違反の事例が次々と報告されているという。

    この話題に関連し、佐竹が横柄な態度を取る高齢者に遭遇した最近の経験を語った。バスに乗車していた際に、後から足が不自由な高齢男性が乗ってきたとか。車内は混んでいたとはいえ、優先席は空いていた。だがその男性は、一般席に座る乗客に向かい「お前どけ!」と怒号を飛ばし、座席を空けるように要求したというのだ。

    すると、この男性の態度に近くにいた高齢女性が激怒。「優先席空いてんだから、あなたこっち座りなさいよー!」と応酬が始まり、ついには言い合いに発展してしまったそうだ。

    そこで、見かねた佐竹が「静かにしてくれよ」と仲裁のために声を上げたという。しかしふたりは、佐竹に対しても「うるさいわ!」と一喝。佐竹は怒りを覚えたものの、他の乗客もいる手前、我慢したとのことだった。

     

    私なら我慢しませんね。

    だって、同じ障害者だもの。

    こんな障害者、存在自体が大迷惑ですから。

     

    佐竹氏も「うるさいわ!」では、どっちの味方か分からないので、不十分ですね。

    ここは仲裁する場面なんかではありません。

    私なら高齢女性側に味方について、泉州弁で応戦します。

    最終的には、こんな非常識ジジイを絶対的に心理的に追い出さなきゃならんのですよ。

     

    一つだけ言えること。

    この障害高齢者、生きる価値が全くありませんね。

    障害者というだけで、社会にエネルギーを余計に使わせ、人に助けてもらって迷惑をかけているというのに、更には怒号まで浴びせるなんて、トンデモ野郎です。

     

    こんなヤツは、とっととあの世に逝ってしまってくれ!


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