仁義礼智信を欠いているのはどっちだ

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    私は、Tarot氏から受けている非難について、できるだけ冷静に反論するように努めましたが、ついに堪忍袋の緒が切れました。

    理由は、非難が私だけでなく、私の両親にまで向けられたからです。

    「親の教育の問題だと私は思っております。」だと?

    私の両親は、ブログの記事と関係ありません。許せません。

     

    ここまで書かれたからには、これまでのことについて今回の記事でハッキリ言っておこうと思います。

    Tarot氏を支援している方にも、一読願いたいと思っています。

    まず、この一連の論争の発端ですが、Tarot氏が私の主張に対してご自分のブログに反論を書いたところから始まります。

    この反論に対し、私が引用付きで反論したことが、Tarot氏の怒りに火をつけました。

    彼は主張しています。「引用はお断りしているのに、ルール破りだ」と。

     

    引用をお断りしているなら、他人の主張に反論しないことがルールです。

    なぜなら、反論を投げかけられた相手は、そのルールに従えば反論ができず、一方的な主張になるからです。

     

    さて、その後の展開はどうなったか。

    できるだけ簡潔に書いてみました。

     

    1.Tarot氏、私の記事のコメント欄でしつこく主張を行う。

    2.私は、「私のブログにコメントは書き込まないで」と伝える。

    3.Tarot氏、自身のブログで自己主張と私に対する非難を展開(70近くの記事を連ねる)。

    4.私も、所々で私のブログでTarot氏に反論。

    5.Tarot氏、私の反論内容が侮辱と感じ、私の両親への非難を展開←new!

     

    このTarot氏の主張の一つ一つを個別に拾い上げてみると一見特段おかしなところはないように見えるのですが、最大の問題は、それらを私のブログ上で展開することで主張が破綻してしまっていることにお気づきではないでしょうか。

    つまり、他人のブログに乗り込んでコメント欄を使い、質問を含めた主張を含めて長文で書き込むのは、私は最悪のマナー破りであると考えます。

    その時点でアウトなんですよ。

    おまけに私のブログで、あれを消せとかこれをこう表現しろとか、あれやこれやと私に指示しています。

    おまえは何様だ、ふざけんなよと言いたかったですね。

     

    仮に、彼の主張が私のブログではなく彼のブログで展開されていたならば、私の方は質問に答える義務があっただろうし、彼の指示に従うべきだろうと思います。

    しかし、ここは私のブログなんです。

    私のブログで意見を言うも言わないも、質問に答えるも答えないも、誹謗中傷でない限り私の自由なんです。

     

    そんなことを言いだすと、ボトックス治療を受けている人への批判をしたとか言われそうですが、その彼もまた私のブログに乗り込んできて意見を主張し、返信したら、その後ご自身のブログで私の悪口を言いたい放題して、陰でケンカを売ってきたのです。

    私は、決して自分からケンカを仕掛けることはないんですよ。

     

    Tarot氏は、「仁義礼智信をとても重んじます」とのことですが、私のブログを記事70件分の長期に渡ってさんざん非難しておきながら、私がブログ村を去るときに「礼儀として花を持たせた」などと平気で書けるとは、人を馬鹿にするにもほどがあります。

    もう、どちらが仁義礼智信を欠いているか、お分かりになったと思います。

    Tarot氏にすれば、まだ反論があるかも知れませんが、全ての反論はご自身のブログではなく、私のブログで主張を展開したものである以上、成り立たないものばかりなのです。


    コメント
    バカな構ってちゃんは放っておくのが一番です
    • にのまえ
    • 2018/08/24 8:22 AM
    にのまえさん、ありがとうございます。
    できる限り、放っておこうと思っていますが、今回は両親にまで矛を向けられたので、まとめを兼ねて書きました。
    今後も今まで通りの対応を続けます。
    (できるだけ相手にしない)
    こんにちは。私はあの方のブログの論理がよくわからずです。
    まあ今まで通りの対応でよろしいのでは?
    • ひろ
    • 2018/08/29 7:22 PM
    ひろさん、私も一部を除いてはよく分からないです。
    あまり深く掘り下げないようにします。
    あなたが呼んだから来たのに。
    はやりあなたの方が仁義礼智信をわきまえない
    卑怯者だということが良く分かりました。

    すべては自業自得です。
    今回の件もあなたが高笑いしなければ起き
    なかったことです。
    彼は当然のことを言ったまでですよ。
    修羅さん
    勇気あるコメントをありがとうございます。
    私は、呼ぶなら直接相手のコメントに書きます。
    書いていないということは、彼のいうところの、独り言程度のことです。
    この程度のことで呼んだとか、読解力が知れるというものです。
    修羅さんは、昨日突然お隠れ(ブログ閉鎖)され、お姿が見えなくなりました(合掌)
    「修羅氏は私になりすまして荒らしまくっていた犯人でぇす!」だそうです(笑)
    ブログ界からは消えたくはなかったんですね、太郎ちゃん。
    もしかしたら、次の一手は
    「友人のハッカーによれば、犯人は○○(私かメガネサルさん、又は二人組)でしたぁー、皆さん!」
    じゃないですかね。
    さあ、どうでるかな。
    アハハッ!本人以外で、あれだけ上手く「なりすまし文書」を書ける人物なら、少なくとも太郎ちゃんより何倍も賢い。
    次の手楽しみです。やればやるほど墓穴掘る。自爆近しですが、本人はそんな状況読めんやろなあ〜。
    メガネサルさん、犯人は別の人説について、新記事書きました。
    ついに、ニゼックさんに引導渡された(笑)

    太郎ちゃんは、大局が見えないので、負けが理解できるまで、多少時間かかるかもしれませんが。

    とりあえずお疲れさんでした。
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