歯の磨き残しの多い部位

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    私は、半年に一度ぐらいの割合で歯医者さんに通っています。

    歯のチェックをしてもらうためです。

     

    脳出血になる前は、忙しいことを理由にして歯医者に行きませんでした。

    脳出血をきっかけに歯医者に行くようになったのですが、通い始めの頃はひどい状態で、歯周病がかなり悪化していました。

    このままだと、還暦を待たずして全部を失ってもおかしくないとまで言われました。

     

    あれから2年半が経ち、随分と改善出来ました。

    今の課題の大きなものは、磨き残しです。

    私の場合、磨き残しの部位に傾向があるらしいのです。


    反省と完治への取り組みの日々

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      足の痛みが一時よりはかなり減り、積極的に外出をしてもいい頃になりました。

      一週間ほどはあまり歩き回らないようにしようと思ったのでしたが、外出をしないと意味のない仕事なので、この週末からは外出中心の日々にしようと思います。

      ただ、日差しが強く、猛暑の予報が出ていますから、なるべく日陰を選んで歩こうと思います。


      麻痺足が激痛で歩けない

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        数日前から麻痺側の右足に、歩く時に痛みを感じるようになっていました。

        外出が多くて、疲れが足に響いたのだと思っていました。

        ところが、一昨日にその痛みが激痛に変わり、とうとう足を引きずりながらでないと歩けなくなってしまいました。


        素直な心で吸収する体の知識

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          私の担当セラピストによれば、じっとしていても運動ニューロンは興奮することがあるのだそうです。

          ということは、じっとしていても痙縮になることはありえますね。

          痙縮になった筋肉をほぐさないと、筋肉はだんだんと硬くなり、最終的には拘縮から廃用症候群に行き着くということでしょうか。

          ほぐすのが少し遅れた状態だと、ボトックスが有効な治療法になるのかも知れません。


          ボトックスはサボりだけでなると一言も書いてないけど、なにか?

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            どうしてもボトックスの原因について納得できない方へ。

            ボトックスの考えられる原因については以前にも書いたので、過去の私の投稿記事を読んでください。

            サボりは一因になるかも知れないが、サボりだけが原因だとは一言も書いていません。

             

            <参考>

            賞賛はしたくないボトックス

            ボトックス回避の3つの心得


            講演の機会が本決まりとなる

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              某所で講演を依頼されました。

              病気のこと、治療のこと、障害者の問題のこと、その他話したいことが一杯あるので、今からムズムズしています。

              限られた時間の中でどこまで話せるかは分かりませんが、自分の思いをストレートに出していきたいと考えています。


              サボりにボトックスの段階あり

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                あるブロガーの方が、「サボりの末路はボトックスではなく廃用症候群です」旨のことを書いていました。

                これは間違いないのですが、ボトックスの段階を経ずに廃用症候群に行ってしまうのではないかとも受け取れます。

                そこで、私は担当のセラピスト(某医科大保健医療学部卒)に確認してみました。


                似ている曲を聴き比べてみる

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                  多くの歌曲が作られると、似ている曲があっても不思議ではありません。

                  私は、偶然にも「これはそっくりではないか」という曲を見つけました。

                  リリースされた時期にかなりずれがあるのですが、この2曲、メロディがよく似ているのです。


                  プリンターの故障と足の激痛

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                    突然、カラープリンターのマゼンタが出なくなってしまいました。

                    インクを交換しても状況は変わらず、途方に暮れていました。

                    プリンターヘッドを掃除しても、反応はありません。

                    ええい!最後の手段だ!ということで、A4の用紙をセットし、A4の1ページ一杯にマゼンタを塗りつぶすように作った画像を印刷。

                    それでも水色の画像しか印刷されません。


                    歓迎しないセルフサービス化

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                      月に1回の割合で行っていたとんかつのチェーン店が、セルフサービスの店になっていました。

                      メニューも値段も変わっていないのに、サービスだけがセルフサービスに変わっていたのです。

                      今まで店員さんが料理を持ってきてくれたのに、自分でカウンターまで取り行かないといけなくなりました。

                      食後は、返却口まで食器を返しに行かなくてはならなくなりました。

                      メニューも値段も変わっていないですから、これは明らかにサービスの品質ダウンです。

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