いつの間にか課題が山積に

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    ちょっと間があいちゃってごめんなさい。

    先週辺りから様々な課題が急に増えまして、ブログに手が回らなくなっています。

    そんな折にもコメント欄にご記入いただいて、大変嬉しいです。

    いただいたコメントには、欠かさず目を通しております。

    お返事はもう少し時間をくださいませ。

     

    あ、それともう一つ、大事なことを忘れていました。


    方言は廃れていっているのか

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      名古屋弁は強い印象がある私ですが、最近の若い名古屋人は、自転車のことを「ケッタ」と言わなくなったらしい。

      また、名古屋では自動車教習所のことを「シャコウ(車校)」と言っていたはずなんですが、これも若い人は言わなくなったらしい。

      このままあと数十年経てば、名古屋から名古屋弁がほとんど消えてしまうのでないか、なんて言うのは冗談ですが、いずれにせよ、方言が減っているのは間違いないのないことで、過去に数年間名古屋で暮らした経験のある私にすれば、なんか寂しい気がします。

      東京発の情報が多い日本のことですから、少しずつ全国で東京弁化しているのかも知れませんね。


      ホッと安心の肩透かし

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        皆さん、おはようございます。

        昨夜は泊まり込むこともなく、無事に帰ってまいりました。

        昨夜の大雨の予報は、私の行動範囲に限り、肩透かしでした。

        しかし、今時点で台風はまだ関東地方に最接近していないと思います。

        通勤時間帯に入っていると思いますが、まだまだ安心はできないと思います。


        まさかまさかの台風襲来!

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          いや〜、参りましたよ。

          湘南地区のお客様とアポを取っているときに台風が来るとはね。

          先方から日にちを変えましょうと言ってくれればいいのですが、このお仕事は予定通り決行だそうで。

          しかもスタートは夕方なので、午後には出発しなければならない。

          こりゃ、本当に参ったなあ。


          鬱陶しいのはアイツのせいだ

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            皆さん、週末のひと時、いかがお過ごしですか。

            私は残念ながら、気分が良くないのです。

            仕事であれこれあってただでさえ鬱陶しいのに、アイツのせいで余計に鬱陶しい。

            しかも、アイツは状況が合えば、必ずと言っていいほど出てきます。

            ほんと、いい加減にせえよと思いますね。


            自称平和主義は戦争が大好き

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              集団的自衛権や憲法改正の是非をめぐって論戦を繰り広げることが多くなってから、もう長い時間が過ぎました。

              色々な政治思想があって、それらが互いに対立することも多いのですが、言っていることとやっていることのギャップが大きい人がいるのは困ったものです。

               

              ある時、私はこんな意見を目にする機会がありました。

              これを見て、私は自称反戦主義を掲げているその人の本質を見た気がしました。

              それはどんなことだったのでしょう。


              私の考えを大量殺戮に結び付けたい哀れな人

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                ブログの世界には、どうしても私の考え方を例の相模原の大量殺傷事件に結び付けたい人がいるようです。

                彼の深層心理にこそ、あのおぞましい事件が再び起きることをどこかで願う心が宿っているとしか、私には思えません。

                毎日悶々とした日々を過ごしていては、さぞつまらないだろうとお見受けします。


                そもそもなぜ脳出血を引き起こしたのか

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                  私は、なぜ脳出血になったのでしょうか。

                  私は、この病気になる前、最高血圧が150から160mmHgぐらいになっていました。

                  元来、お酒が好きな私は、毎日のようにビールと焼酎を嗜んでいました。

                  私が脳出血を引き起こした原因は、そこにあったかも知れません。

                  これが避けられたかもしれないと考えれば、運命ではなく、必然だったことになりますし、正直後悔もしています。


                  リハビリの成否は運命なんかじゃない

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                    脳梗塞を患ったある芸能人がリハビリに努力を重ねていましたが、その甲斐なく、先日あの世へ召されました。

                    その方、食事にも気を遣い、健康管理にも相当気をかけていたようですが、残念な結果に終わってしまったのです。

                    その結果について、運命だと切り捨てた人がいました。

                    誰とは言いませんが、私はその意見に憤りを感じました。

                    リハビリの結末が運命で決まっているなんて、冗談じゃない。

                    運命には、自分の手で変えられる部分があるのです。


                    西城秀樹さんの命を縮めたもの

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                      先日亡くなった歌手の西城秀樹さん。

                      年齢は享年63歳だったそうで、これからまだまだ活躍できるチャンスがあっただけに、本当に残念な出来事でした。

                      西城さんは、2度も脳梗塞に襲われただけに、人一倍体に気を遣っていたに違いありません。

                      その西城さんが、なぜ60代前半の若さで突然逝かなければならなくなったのか。

                      これが原因じゃないかというものが、今日のお客様との会話にありました。

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